フルーツコウモリの皮膚症

コウモリ診療

ハロウィンといえば、カボチャとコウモリですよね。

フルーツコウモリはあまり飼育している方がいらっしゃらないので、診察する機会は少ないです。

コロナ禍以降は、もう、お断りするかもしれません。

原因が分からないことが多いですが、きっと栄養成分や環境の条件が、野生下と飼育下では異なるところがあるのでしょう。

とくに微量元素と呼ばれる栄養素の補給が大切ではないかと考えています。

夏にはよくコウモリがぱたぱた飛んでいますよね。ほとんどがアブラコウモリだと思います。救護活動したことがありますし、実際に保護されて来院されたこともありますが、小さくて可愛い顔をしているんですよ。

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愛知のヘソ豊田市周辺の岡崎市、日進市、安城・刈谷市にお住いのフルーツコウモリの飼い主さまへ

当院の獣医師はエキゾチックペット、猫、小型犬などの広範な動物種に対する専門的な知識と豊富な経験を有しております。どんなペットにも信頼できるケアを提供いたします。
つまり、あらゆるペットに対応する総合的な診療を行なうことができます。
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