ワンちゃんの後ろ足が覚束なくなったら

犬の後肢運動不全麻痺について

犬の椎間板ヘルニアについてのお話

こんにちは。アロハオハナ動物病院かもがわ公園小動物クリニック院長です。

とくに後ろ足が覚束なくなったら、立てなくなってしまっていたら、できるだけ早くお知らせください。

もし椎間板ヘルニアだとしたら、下半身麻痺になってしまう恐れがあります。できるだけ早く手術を受けていただいた方が、歩けるようになる確率が増えます。

最近は、再生医療という選択肢も増えました。こちらの製薬会社サイトもご覧ください。

再生医療をご存知ですか?

__________________

愛知のヘソ豊田市周辺の岡崎市、日進市、安城・刈谷市にお住いの老犬の飼い主さまへ

当院の獣医師はエキゾチックペット、猫、小型犬などの広範な動物種に対する専門的な知識と豊富な経験を有しております。どんなペットにも信頼できるケアを提供いたします。
つまり、あらゆるペットに対応する総合的な診療を行なうことができます。
どんなお悩みもお気軽にご相談ください。多岐にわたるペットの医療に精通した獣医師が、どのペットにも最適な治療を提供いたします。注文は多いけど日本一頼りになる動物病院を目指しています。

当院へのご連絡はこちらからが便利です

かもがわ公園小動物クリニックは愛知県豊田市役所高橋出張所前のかもがわ公園の近くにございます。

犬の椎間板ヘルニアのことなら、かもがわ公園小動物クリニック

愛知県豊田市東山町の動物病院アロハオハナ動物病院

関連記事

  1. 狂犬病について

    狂犬病について

  2. ウェビナー受講画面

    小型哺乳類のエンリッチメント修了

  3. リクガメの中毒とは

    日常生活に潜む毒物からペットを守る

  4. 犬の予防接種をしてくれる動物病院はどこにある?

    命の盾としての狂犬病予防接種:飼い主の責任と犬の安全確保

  5. フェレットをみてくれる動物病院はどこにある?

    フェレットの薄毛 ― 副腎の病気だけではありません💡

  6. ヒョウモントカゲモドキ保護

    ヒョウモントカゲモドキ保護@山之手ネッツトヨタ

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。